あるネットサービスのことを占った

事業としての社会存在意義は大きいです。
今の時代の流れに沿った、ニーズのあるものでしょう。
誰もが持っている「コミュニケーションを望む気持ち」と「不平不満をどこかにぶつけたい気持ち」
という相対する気持ちを受け入れる器です。
混沌とした時代に多面的なものを扱う仕事という点で存在価値がある。

採算についてですが堅実に地味に売り上げ上げを上げてゆくとよいでしょう。
細かな収入・収益の積み重ねと思ってください。
事業を回せるだけの必要最低限の儲けが出ればよいという程度で。
あと奇をてらったことも避けた方がよいですね。

いい加減なこと言ってるんだろうなと思ってたら、結構真面目に指摘していて驚いた私はこの頃、
ヤらないと死んじゃう病 漫画に心を奪われてしまっているのです。